私の先生との思い出。
私は今までたくさんすばらしい先生に出会(であ)ってきたので、一人を選ぶのは難(むずか)しかったです。いろいろ考えた後で、高校の4年生の時にお世話になった遺伝学(いでんがく)のルール先生(Mr. Ruhl)について話します。 ルール先生に初めてお目にかかったのは、高校の4年生の時でした。ルール先生には遺伝学(いでんがく)を教えていただきました。ルール先生はとても元気で、親切(しんせつ)な方でした。また、たくさんの知識(ちしき)を持っていらっしゃいました。
ルール先生の教室は私のお気に入りの教室でした。なぜなら、いろいろな動物がいたからです。ある日、授業中にルール先生がカメを教室に持(も)って来てくださいました。私たちはそのカメに「エスメルシェルダ(Esmershellda)」という名前を付(つ)けました。
ルール先生はいつも、遺伝学(いでんがく)を楽しく学べるように工夫(くふう)してくださいました。遺伝学(いでんがく)の用語(ようご)を勉強するために、ボードゲームも作ってくださいました。授業の実験(じっけん)も好きでした。ルール先生から細胞(さいぼう)からDNAを取り出す方法を教えていただきました。
ルール先生の授業(じゅぎょう)のおかげで、私は遺伝学(いでんがく)や科学(かがく)がもっと好きになりました。今、もしルール先生にもう一度お目にかかれるなら、「高校の4年生の時に、遺伝学(いでんがく)の授業を楽しくしてくださってありがとうございました。ルール先生のおかげで、科学(かがく)がもっと好きになりました。」とお伝えしたいです。


ザイヤさん、遺伝学本当にかっこいいですね!私は遺伝学を勉強したことがありません。けど、読んでから勉強してみたいです!
ReplyDelete難しい情報を分かりやすいに紹介することはあまり易しくないと思うにも関わらず、ザイヤさんは高校生の時にそんな先生がいたのでいいと思います!
ReplyDeleteザイヤさんのミム(meme)はとても可笑しいです!ルール先生はいい影響を与えてくれそうですね!
ReplyDelete