Friday, May 1, 2026

今学期のふり返りと個人学習プロジェクト(5月3日日曜日 午後11時59分まで)

 今学期のふり返りと個人学習プロジェクト(5月3日日曜日 午後11時59分まで)

今学期もいよいよ終わりが近づいてきています。長いようで短い、短いようで長い一学期でしたね。

さて、最後のブログの課題です。1、2、3をお願いします。

いくつかの課題はあったけれど、今学期は良かったと  思います。この授業で本当にたくさんの新しいことを学びました。来学期にも頑張ってするようにしています。

プロジェクト最終報告

*「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。(1,500字以上)

 

タイトル「人気の妖怪」

 

1.      () (introduction):トピックの説明、選んだ理由

このプロジェクトでは、日本の妖怪について調べてている。妖怪は、おばけ・モンスター・動物・へんげするものなど、色々なすがたをしている。人々のしんこうやしぜんへの考え方を表しているし。妖怪は昔から今まで人気があり、アニメやマンガにも出てきる。でんとうとげんだいがまざった面白いテーマだと思ったので、このトピックを選んだ。

 

2.      (しょう) (content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果

  1. ようかいの起源(きげん)と文化 でのやくわり

昔のの人は、妖怪をつかってふしぎな出来るきごとやしぜんのさいがいを説明した。

  1. ようかいのいろいろなすがた

こわいもの、面白いもの、まもってくれるものなど、妖怪にはたくさんのタイプがある。

  1. 時代による変化:

今のアニメやマンガでは、妖怪がやさしくなったり、かわいくなったりしている。

  1. ようかいのグループ分け

しぜんの妖怪、動物の妖怪、ゆうれいタイプ、つくもがみなど、色々分け方がある。

5.有名な妖怪

また、かっぱ・きつね・おに・てんぐ・ばけねこ・じょろうぐもなど、有名な妖怪にも注目(ちゅうもく)している。妖怪はただの「モンスター」ではなく、文化や芸術(げいじゅつ)をあらわす大事な存在(そんざい)である。

1. 河童(かっぱ):

河童(かっぱ)は、日本の川や池(いけ)にすむ水の妖怪だ。小さくて人間ににたすがたをしていて、みどり色の皮(かわ)や甲羅(こうら)をもち、頭には水が入(はい)った皿がある。皿の水がこぼれると、力が弱(よわ)くなる。むかしの人は、川での事故(じこ)やおぼれた理由を河童のせいにして説明した。こわい話もあるが、やさしくて礼儀正(れいぎただ)しい河童の話もある。今のアニメでは、かわいくておもしろいキャラクターとして出てくることが多い。

 

2. 狐(きつね):

狐は、長生きすると魔法(まほう)の力をもつようになる妖怪だ。人間のすがたにへんげすることができ、美しい女や旅(たび)の僧(そう)に化(ば)ける話が多い。神道では、狐は稲荷神(いなりしん)の使(つか)いとして大切にされている。しかし、人をだますこともあり、二つの顔をもつふくざつな妖怪だ。今のアニメやマンガでも、ふしぎで強いキャラクターとして人気がある。

 

3. 鬼(おに):

鬼は、大きくて力が強い妖怪で、角(つの)やとらの皮(かわ)の服を着(き)ていることが多い。むかしの話では、村(むら)をおそったり、人をさらったりする悪者(わるもの)として出てくるが、かなしい過去(かこ)をもつ鬼や、人間を助ける鬼もいる。節分(せつぶん)では、「鬼は外」と言って豆(まめ)をまき、悪い気をおい出す。今の作品では、こわい敵(てき)としても、ユーモラスなキャラとしても出てくる。

 

 4. 天狗(てんぐ):

天狗(てんぐ)は、山にすむ妖怪で、強い力と武術(ぶじゅつ)のうでまえをもっている。むかしは鳥のような顔だったが、あとになると長い鼻をもつ人間のすがたになる。天狗は、えらそうな僧(そう)をこらしめたり、道(みち)にまよった人をおどろかせたりする話が多い。しかし、山や森をまもる存在(そんざい)としてそんけいされることもある。今のメディアでは、強い戦士(せんし)や守(まも)り神のようにえがかれる。

 

 5. 化(ば)け猫(ねこ)・猫又(ねこまた):

化け猫や猫又は、長生(ながい)きした猫が妖怪になったものだ。猫又はしっぽが二つに分かれ、人間にへんげしたり、火をあやつったりする。むかしの人は、猫の目が光(ひか)ったり、夜にしずかに動(うご)くことから、ふしぎな力があると思っていた。こわい話もあるが、主人(しゅじん)をまもるやさしい猫の話もある。今は、かわいいキャラクターとして人気がある。

 

 6. 絡新婦(じょろうぐも):

絡新婦は、大きなクモが美しい女にへんげする妖怪だ。男をさそって家に入れ、クモの糸(いと)でしばる話が多い。名前の「絡(から)む」「新婦(しんぷ)」には、「まきつく女(おんな)」という意味がある。見た目にだまされることの危険(きけん)を教える話として語(かた)られてきた。地域(ちいき)によっては、森や滝(たき)をまもる存在として出てくることもある。

 

7. 雪女(ゆきおんな):

雪女は、雪の夜にあらわれる美しい女の妖怪だ。白い着物を着(き)ていて、足跡(あしあと)がつかないと言われている。むかしの人は、冬のこわさや、旅(たび)でのしぼうを雪女の話で説明した。こわい話もあるが、人間をゆるすやさしい雪女もいる。今のメディアでは、ふしぎでエレガントなキャラクターとして出てくる。

 

8. 座敷童子(ざしきわらし):

座敷童子は、古い家にすむ子どもの妖怪だ。見た目は小さな男の子や女の子で、家に幸運(こううん)をもたらすと言われている。座敷童子がいる家は栄(さか)えるが、いなくなると不幸(ふこう)が来るという話もある。物を動(うご)かしたり、音を出したりするいたずらっ子だ。こわくない妖怪として人気がある。

 

9. 釣瓶落(つるべお)とし:

釣瓶落としは、山道や森にあらわれる妖怪で、木の上から大きな頭や火の玉(たま)が落ちてくると言われている。夜の森を歩くこわさをあらわした妖怪だ。おどろかせるだけの話もあれば、ほんとうにおそってくる話もある。今の作品では、こわいけれど少しユーモラスにえがかれることもある。

 

 10. ろくろ首(くび):

ろくろ首は、昼はふつうの女ですが、夜になると首(くび)が長くのびる妖怪だ。家をのぞいたり、人をおどろかせたりする。いたずら好きなろくろ首もいれば、人間の気をすうこわいタイプもいる。むかしは、ねぼけたり、夜に歩きまわる人を説明するための話でもあった。今は、こわい役(やく)とおもしろい役のどちらにも出てくる。

 

 11. 付喪神(つくもがみ):

付喪神は、100年生きた物が妖怪になるという考えから生まれた存在だ。古い道具(どうぐ)や楽器、傘などが動(うご)き出す。大切にされなかった物は怒ることもある。物を大事にする心を教える妖怪だ。今のアニメにもよく出てくる。

 

12. 犬神(いぬがみ):

犬神は、特別(とくべつ)な儀式(ぎしき)で生まれる犬の霊(れい)だ。家族をまもったり、敵(てき)をのろったりする力がある。きつねににた存在で、長い間 家を助けることもあるが、ひどくあつかわれると危険(きけん)な存在にもなる。忠実(ちゅうじつ)さと復讐(ふくしゅう)のテーマをもつ妖怪だ。

これらの妖怪の中から5つか6つを選んで、発表しようと思っている。

でも、どれにするかは、まだ決めていない。

 

3.      (てん) (content2):大変だったこと、頑張ったこと

妖怪をグループ分けするソースが様々があるので、調査(ちょうさ)を難しいと思う。

多くのソースが同じ妖怪を例に挙(あ)げているので、新しい発見(はっけん)をもとめるとなると、より深(ふか)く調べる必要がある。

また、日本語の単語や歴史的が用(もち)いられている答えも多いので、理解(りかい)が難しい場合もある。

妖怪には様々なお話や形があることから、3つにテーマをまとめるだけでも、大きな予定が必要となっている。

これらの問題により、少し調査(ちょうさ)のペースが落ちている。

4.      (けつ)(conclusion) プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標

これからも、人気の妖怪をもっと深(ふか)くしらべたい。歴史、すがた、いみ、そして現代(げんだい)メディアでのあらわれ方をくらべたいと思う。テーマは広いが、とても楽しいので、これからも頑張って調べていきたい。

 

 日本語で:最終プロジェクト調査:人気の妖怪

a. トピック: 人気の妖怪

b. このトピックを選んだ理由:

私は妖怪に興味があります。妖怪は日本の歴史や文化の大事な一部である。むかしの人は、ふしぎなできごとや自然ののげんしょうを妖怪で説明しました。今でもアニメやマンガに出てくるので、でんとうてきなお話が今も大切にされていることがわかる。

c. 学(まな)びたいこと・目標(もくひょう):

妖怪とは何か、どこから来たのか、どのように変わってきたのかを学びたいである。また、妖怪の種類(しゅるい)や、どんなことをするのかを日本語で知りたいである。プロジェクトのおわりには、日本の民話(みんわ)や文化についてもっと深(ふか)くりかいしたいと思っている。

d. つかうしりょう・ツール:

  • オンラインの記事(きじ)
  • 学術的(がくじゅつてき)なウェブサイト

e. 活動(かつどう)とペース:

  • 妖怪の歴史・種類(しゅるい)・例をメモする
  • カテゴリーごとにせいりする
  • 少しずつ文章(ぶんしょう)を書く

f. 今の気持ち:

このテーマはとても面白いので、やる気(き)が出る。読むことは多いであるが、楽しいので頑張れます。

 

2. プロジェクトの内容(ないよう):

1. イントロダクション:トピックの説明・選んだ理由:

このプロジェクトでは、日本の妖怪について調べてている。妖怪は、おばけ・モンスター・動物・へんげするものなど、色々なすがたをしている。人々のしんこうやしぜんへの考え方を表しているし。妖怪は昔から今まで人気があり、アニメやマンガにも出てきる。でんとうとげんだいがまざった面白いテーマだと思ったので、このトピックを選んだ。

2. これまでのしらべたこと:

今までに、妖怪の歴史やとくちょう、しゅるいについて調べた。主なポイントはつぎのとおりです。

  1. ようかいの起源(きげん)と文化 でのやくわり

昔のの人は、妖怪をつかってふしぎな出来るきごとやしぜんのさいがいを説明した。

  1. ようかいのいろいろなすがた

こわいもの、面白いもの、まもってくれるものなど、妖怪にはたくさんのタイプがある。

  1. 時代による変化:

今のアニメやマンガでは、妖怪がやさしくなったり、かわいくなったりしている。

  1. ようかいのグループ分け

しぜんの妖怪、動物の妖怪、ゆうれいタイプ、つくもがみなど、色々分け方がある。

また、かっぱ・きつね・おに・てんぐ・ばけねこ・じょろうぐも

有名な妖怪にも注目(ちゅうもく)している。妖怪はただの「モンスター」ではなく、文化や人々のえをあらわす大事な存在(そんざい)である。

3. しらべていて大変だったこと:

妖怪をグループ分けするソースが様々があるので、調査(ちょうさ)を難しいと思う。

多くのソースが同じ妖怪を例に挙(あ)げているので、新しい発見(はっけん)をもとめるとなると、より深(ふか)く調べる必要がある。

また、日本語の単語や歴史的な用語(ようご)が用(もち)いられている答えも多いので、理解(りかい)が難しい場合もある。

妖怪には多種多様(たしゅたよう)で様々なお話や形があることから、3つにテーマをまとめるだけでも、大きな計画(けいかく)が必要となっている。

これらの問題により、少し調査(ちょうさ)のペースが落ちている。

 

4. まとめ:これからしらべたいこと・今の気持ち

これからは、人気の妖怪をもっと深(ふか)くしらべたいである。歴史、すがた、いみ、そして現代(げんだい)メディアでのあらわれ方をくらべたいと思います。テーマは広いですが、とても楽しいので、これからも頑張ってって調べていきたいである。

 

 

Sources:

Edu, World History. “Who Are the Yōkai? - World History Edu.” World History Edu, 22 Sept. 2024, `worldhistoryedu.com/who-are-the-yokai/. Accessed 26 Jan. 2026.

“Introduction to Yōkai | Yokai.com.” Yokai.com, yokai.com/introduction/.

Lab, Glory, and YOKAI.JP. “Complete Yokai Encyclopedia - All Japanese Spirits.” YOKAI.JP, 2026, yokai.jp/en/yokai/index. Accessed 19 Mar. 2026.

Wada, Teni, and Ahmed Juhany. “What Is a Yokai? 15 Mysterious Japanese Demons.” Japan Objects, 12 Feb. 2021, japanobjects.com/features/yokai.

“What Are Japanese Yokai? Origins, Types & Modern Legends from Japanese Folklore.” Believing the Bizarre, 31 May 2025, believingthebizarre.com/japanese-yokai/.

 

 

 

 

 



Tuesday, April 14, 2026

歴史の話(4月24日金曜日の授業まで)

日本語ではー歴史の話―メイ・ジェミソンとはどんな人物か?

いよいよ春学期も終わりが近づいてきました。いつも学期末は嬉しいような、寂しいような、複雑な気持ちになりますね。

さて、第11課は日本の歴史について、ということで、今回のブログは「歴史」に関係があるトピックです。

1.①-③の中で、好きなトピックを一つ選んで書いてください。

2.第67911課の文法を3つ以上使って、その文法に下線を引いてください。

3.できれば、イラストや写真なども載せると、読む人がますます楽しめていいですね!

① 私が好きな歴史上の人物ーメイ・ジェミソン:

メイ・ジェミソンは、とても勇敢(ゆうかん)で、いつも夢に向かって続けたから、私が最も好きな歴史上(れきしじょう)の人物(じんぶつ)の一人です。

あの時代、女であり、黒人(こくじん)であるジェミソンさんが宇宙(うちゅう)に行くのは簡単ではありませんでしたが、ジェミソンさんは決してあきらめませんでした。

医者として働きながら、宇宙飛行士(うちゅうひこうし)になるための勉強を続けて学んだ時、私はそれが素晴らしいと思いました。




ー何をした人ですか:

ジェミソンさんは1992年、エンデバー号というスペースシャトルに乗って宇宙へ出かけました。

ジェミソンさんははミッション中に医学(いがく)や生物学(せいぶつがく)の調査を学び、それは科学的研究(かがくてきけんきゅう)に大いに助けとされました。

ジェミソンさんはは子供の頃から宇宙に興味を持っていました。私も子供の頃、宇宙に興味があったので、この話を聞いてうれしい気持ちになりました。

ジェミソンさんはが子供の頃の夢を本当に叶(かな)えたというのは、本当に素晴らしいことだと思います。

 




ーどんな人ですか:

ジェミソンさんは頭が良くて好奇心(こうきしん)があり、いつでも新しいことにチャレンジしています。

また、科学(かがく)と教育を通して、世界をより良い場所にするために頑張りました。




ーその人についてのエピソード(興味深い話、ハプニング、など):

ジェミソンさんは若い頃、『スタートレック』の大ファンだったそうで、それは面白いです。

私がこの話を面白いと思いますから、私も子供の頃、祖父母と一緒に『スタートレック』を見ることもありました。

そして宇宙から帰ってくる後、ジェミソンさんは『スタートレック』のゲストスターとして登場(とうじょう)しました。





Sources:

Britannica Editors (2026, April 16). Mae Jemison. Encyclopedia Britannica. https://www.britannica.com/biography/Mae-Jemison

Burton, LeVar, et al. “Second Chances.” IMDb, 22 May 1993, www.imdb.com/title/tt0708771/.

Tyler Piccotti. “Mae C. Jemison - Quotes, Facts & Life.” Biography, 15 July 2021, www.biography.com/scientists/mae-c-jemison.

Monday, March 30, 2026

「学校の思い出」(締め切:4月1日水曜日)

  だんだん春らしくなってきましたね。

第9課では教育について学んでいますね。ということで、今回のトピックは「学校の思い出」です!小学校、中学校、高校の時の行事や授業などで、みなさんが印象に残っているものや好きだったものは何ですか。

ー印象に残っている行事や授業を書いてください。

ー第9課の文法を3つ以上使って、下線部を引いてください。

などなど

みんなで懐かしい思い出をシェアしましょう!

小学生の時、私グレン・エーカーズ小学校に通っていました。中でも特に思い出すのは、キンダーガーテンの卒業式です。この式は、キンダーガーテンを修了して1年生に上がる子供たちを祝うためのものでした。卒業式では、歌を歌ったり、おいしいものを食べたり、プレゼントをもらったりしました。卒業帽と卒業証書も受け取りました。家族やクラスメートと一緒に過ごせたので、私にとってとても特別な時間でした。

                                          -私とキンダーガーテンの先生


                                            -いとこのザビエルと私



                                             -妹のケイコと私

Wednesday, March 11, 2026

個人学習プロジェクト中間報告

個人学習プロジェクト中間報告

*タイプで、「だ体・である体」で、1,200字以上書く。

 

タイトル:妖怪(ようかい)

 

1.       () (introduction):トピックの説明、選んだ理由:

妖怪とは、日本の民話(みんわ)に外観(がいかん)する超自然的(ちょうしぜんてき)な存在である。おばけ、精霊(せいれい)、化(ば)け物、動物の霊(れい)など、さまざまな姿(すがた)がある。

いたずら好き(ずき)でかわいい妖怪もいれば、こわくて危険(きけん)な妖怪もいる。昔の人々は、病気や奇妙(きみょう)な音、自然災害(しぜんさいがい)など、説明できない出来事を妖怪のせいにして理解(りかい)しようとした。

このテーマは、歴史・文化・神話(しんわ)が結(むす)ぶことで、民俗学(みんぞくがく)が人々の世界の見方にどのように影響(えいきょう)するかを知ることができるため選んだのである。

2.       (しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など):

これまでに、妖怪の基本的(きほんてき)な意味と歴史について学んだ。

Introduction to Yōkai | Yokai.com」によると、「妖怪」という言葉は、幽霊(ゆうれい)、悪魔(あくま)、動物の霊(れい)、変化(へんげ)する存在など、多くの超自然的(ちょうしぜんてき)なものをふくんでいる。

多くの妖怪は、神道や仏教(ぶっきょう)の考え方、または地域(ちいき)の昔話から生まれている。

妖怪は必(かなら)ずしも悪い存在ではなく、やさしい、いたずら好き、人を助ける妖怪もいる(Wada and Juhany)。

What Are Japanese Yokai? Origins, Types & Modern Legends from Japanese Folklore」では、妖怪が時代とともに変化し、現代のポップカルチャーにも外観(がいかん)し続けていることが分かった。

これらの調査(ちょうさ)を通して、妖怪が日本の歴史の中で人々の恐(おそ)れや想像力(そうぞうりょく)をどのように表してきたかを理解(りかい)できるようになった。

 

3.       (てん) (content2):問題点、困っていること:

 妖怪の種類(しゅるい)がとても多く、どれに集中(しゅうちゅう)するか決めるのがむずかしかった。また、妖怪の背景(はいけい)には日本の文化や歴史が深(ふか)く関係しているため、理解(りかい)するのに時間がかかった。

さらに、資料(しりょう)によって同じ情報(じょうほう)がくり返されることがあり、内容(ないよう)が重(かさ)ならないように注意(ちゅうい)して比較(ひかく)する必要があった。

4.       (けつ)conclusion) プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち

プロジェクトの後半では、特定(とくてい)の妖怪をくわしく調べ、昔の物語と現代メディアでどのように表現(ひょうげん)がちがうのかを見ていきたい。

妖怪がどのように感情を表したり、人々に教訓(きょうくん)を伝えたりしているのかも調べたい。 

今のところ、このテーマにしてやる気 があり、これからの調査が楽しみである。

 

 

今学期のふり返りと個人学習プロジェクト(5月3日日曜日 午後11時59分まで)

  今学期のふり返りと個人学習プロジェクト(5月3日日曜日 午後11時59分まで) 今学期もいよいよ終わりが近づいてきています。長いようで短い、短いようで長い一学期でしたね。 さて、最後のブログの課題です。1、2、3をお願いします。 いくつかの課題はあったけれど、今学期は良かった...